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  ヤマログ #20: 「八ヶ岳(赤岳)」


■ 登山データMountain Climbing

日程:  2010年 11月 18日(木)<日帰り>
ポイント:  八ヶ岳・赤岳(中央アルプス周辺)
データ:  標高2,899m    [100名山]
パーティー:  Kenn, Yari (2人)
天候:  
  ガスのち晴れ、一時強風
気温:  -4℃くらい




■ コースタイムMountain Climbing

 5:00  自宅出発
−(2:45)→  7:45  桜平駐車場(登山開始)
−(0:33)→  8:18  夏沢鉱泉
−(0:34)→  8:52  オーレン小屋
−(0:22)→  9:14  夏沢峠(ヒュッテ夏沢)
−(0:48)→  10:02  硫黄岳
−(1:02)→  11:04  横岳
−(1:48)→  12:52  赤岳
−(1:50)→  14:42  横岳
−(1:11)→  15:53  硫黄岳
−(0:40)→  16:33  夏沢峠(ヒュッテ夏沢)
−(0:17)→  16:50  オーレン小屋
−(0:40)→  17:30  桜平駐車場
−(2:10)→  19:40  自宅着


マウスを乗せると歩いたルートが表示します

コースタイム登り: 5時間07分
コースタイム下り: 4時間38分
 コースタイム登山合計: 9時間45分(休憩含む) 




■ Photo Gallery     写真をクリックすると拡大表示します。Mountain Climbing

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(6:38) 白樺湖付近のビーナスラインにて、蓼科山 (6:38) 白樺湖付近のビーナスラインにて (6:38) 白樺湖付近のビーナスラインにて、南アルプス方面 (6:39) 白樺湖付近のビーナスラインにて、八ヶ岳方面
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(6:45) 白樺湖付近のビーナスラインにて、八ヶ岳から日の出 (6:46) 白樺湖付近のビーナスラインにて、八ヶ岳から日の出 (6:49) 白樺湖付近のビーナスラインにて (6:50) 白樺湖付近のビーナスラインにて
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(7:45) 桜平駐車場にて (8:18) 夏沢鉱泉にて (8:38) (8:52) オーレン小屋着
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(8:52) オーレン小屋にて (8:52) オーレン小屋の水場 (8:54) オーレン小屋にて (8:55) 八ヶ岳の伝説
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(8:55) オーレン強清水 (8:56) オーレン小屋の分岐では夏沢峠へ (9:14) 夏沢峠(ヒュッテ夏沢)にて (9:14) 夏沢峠(ヒュッテ夏沢)にて
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(9:15) 夏沢峠(ヒュッテ夏沢)にて (9:29) 夏沢峠を振り返る (10:02) 硫黄岳着 (10:02) 硫黄岳にて。完全にガスってしまいました。
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(10:03) 硫黄岳山頂にて (10:03) 硫黄岳山頂にて (10:14) ケルンを目印に横岳方面へ進む (10:14) 大ダルミ付近
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(10:15) 大ダルミ付近 (10:16) 大ダルミ付近 (10:16) 大ダルミ付近 (10:20) 硫黄岳山荘
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(10:20) 硫黄岳山荘にて (10:27) (10:28) ガスガス (10:41) 赤岳方面もガスガス
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(10:41) 赤岳鉱泉方面 (10:41) 赤岩の頭方面 (10:41) 来た道を振り返る (10:47) 杣添尾根?
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(10:47) (11:04) 横岳(奥ノ院)着、標高2,829m (11:05) 横岳にて (11:06) 横岳にて
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(11:09) 横岳にて (11:10) 横岳にて (11:10) 横岳にて (11:10) 横岳にて
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(11:10) 三叉峰 (11:15) ハシゴ (11:15) 赤岳方面 (11:15) 南牧村方面
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(11:17) 赤岳方面 (11:17) (11:21) 三叉峰 (11:21)
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(11:27) 三叉峰の分岐にて (11:27) 三叉峰の分岐にて (11:29) 三叉峰付近にて (11:29) 三叉峰付近にて
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(11:38) 石尊峰?付近にて昼食休憩 (12:11) 二十三夜峰?付近のハシゴ (12:21) 地蔵ノ頭にて (12:21) 地蔵ノ頭にて
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(12:48) 赤岳頂上山荘にて (12:48) 県界尾根への分岐 (12:52) 赤岳山頂着、標高2,899m (12:52) 山頂から見た赤岳頂上山荘
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(12:52) 赤岳山頂にて。ガスっていて展望なし。残念。 (12:57) 赤岳山頂にて (13:04) 赤岳山頂付近にて (13:04) 赤岳山頂付近にて
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(13:08) 赤岳山頂 (13:18) 赤岳展望荘付近にて (13:18) 赤岳展望荘付近にて (13:20) 下界は晴れのようだ
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(13:22) ガスガスでローテンション↓ (13:51) 振り返ると赤岳が♪ (13:52) 中岳〜阿弥陀岳 (13:53) 晴れ間が出てきました♪
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(13:53) 二十三夜峰付近にて (13:54) 二十三夜峰付近にて (13:54) 二十三夜峰付近にて (13:56) 二十三夜峰付近にて
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(13:57) 二十三夜峰付近にて (13:57) 雪のため足元が滑りやすい (13:58) 赤岳くっきり♪ (13:58) 中岳〜阿弥陀岳
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(13:58) 二十三夜峰付近にて (13:59) 太陽がまぶしい (14:01) 赤岳の笠雲 (14:04) 日ノ岳付近にて
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(14:05) 日ノ岳付近にて。晴れてきました。 (14:05) 日ノ岳付近にて (14:05) 日ノ岳付近にて (14:05) 日ノ岳付近にて
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(14:05) 日ノ岳付近にて (14:06) 日ノ岳付近にて (14:06) 日ノ岳付近にて (14:06) 日ノ岳付近にて
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(14:06) 日ノ岳付近にて (14:10) 日ノ岳付近にて (14:10) 日ノ岳付近にて (14:10) 日ノ岳付近にて
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(14:10) 日ノ岳付近にて (14:10) 日ノ岳付近にて (14:10) 日ノ岳付近にて (14:10) 日ノ岳付近にて
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(14:11) 日ノ岳付近にて (14:11) 日ノ岳付近にて (14:12) 日ノ岳付近にて (14:14) 赤岳展望荘アップ
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(14:19) 鉾岳付近のクサリ場 (14:19) 鉾岳付近にて (14:19) 鉾岳付近にて (14:32) 三叉峰にて
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(14:40) 横岳付近にて (14:42) 横岳にて (14:43) 横岳にて (14:44) 横岳にて
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(14:44) 横岳にて (14:45) 横岳にて (14:45) 横岳にて (14:46) 横岳にて
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(14:47) 横岳にて (14:47) 横岳から見た赤岳 (14:47) 横岳にて (14:48) 横岳から見た赤岳
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(14:48) 横岳から見た阿弥陀岳と柳川南沢 (14:49) 横岳から見た硫黄岳方面 (14:49) 横岳から見た台座ノ頭 (14:49) 南牧村方面
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(14:50) 南牧村方面 (14:50) 赤岳〜中岳〜阿弥陀岳 (14:52) 横岳から見た台座ノ頭 (14:52) 大同心?
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(14:55) 硫黄岳方面 (14:56) 横岳直下のクサリ場にて (14:56) 横岳直下のクサリ場にて (14:57) 雪面
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(14:58) カニの横ばいにて (14:58) カニの横ばいにて (15:00) カニの横ばいにて (15:00) カニの横ばいにて硫黄岳方面
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(15:01) カニの横ばいにて (15:01) カニの横ばいにて (15:05) 雪面 (15:05) 赤岳方面
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(15:06) 南牧村方面 (15:06) 雲の下は雨??? (15:06) 硫黄岳 (15:07)
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(15:07) 南牧村方面 (15:13) 赤岳方面、手前にあるのは台座 (15:25) 硫黄岳山荘にて (15:25) 大ダルミ方面
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(15:26) 硫黄岳山荘付近にて (15:26) 雪と石と影 (15:37) 赤岳方面 (15:37) 台座ノ頭方面
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(15:37) 南牧村方面 (15:39) 硫黄岳のケルン (15:39) 赤岳方面 (15:48) 赤岳方面
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(15:48) 硫黄岳付近にて (15:48) 硫黄岳付近にて (15:49) 硫黄岳付近にて (15:49) 硫黄岳付近にて
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(15:49) 硫黄岳付近にて (15:50) 硫黄岳付近にて (15:53) 硫黄岳から見た赤岳 (15:55) 爆裂火口
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(15:55) 爆裂火口 (15:56) (15:56) 天狗岳方面 (15:56) 硫黄岳にて
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(15:56) 硫黄岳にて (15:57) 硫黄岳から見た天狗岳方面 (15:57) 峰の松目? (15:57) 月とケルン
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(15:58) 硫黄岳にて (15:58) 硫黄岳にて (15:58) 硫黄岳にて (15:58) 硫黄岳にて
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(16:06) 月と爆裂火口壁 (16:06) 爆裂火口付近にて (16:07) 浅間山方面 (16:07) 天狗岳方面
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(16:17) 太陽と峰の松目? (16:17) 夏沢峠方面 (16:25) 北アルプス方面 (16:26) 穂高連峰と槍ヶ岳
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(16:26) 夏沢峠と浅間山 (16:33) 夏沢峠にて (16:34) 夏沢峠にて (16:34) 夏沢峠にて
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(16:34) 夏沢峠にて (16:35) 夏沢峠にて (16:50) オーレン小屋にて (16:50) オーレン小屋にて
印: Camera by Yariクン




■ パノラマ写真Mountain Climbing

日ノ岳付近にて(その1)
日ノ岳付近にて(その2)




■ コメントMountain Climbing

 午前中はガスでところどころ強風。赤岳からの復路で次第に晴れ間が出てきて、午前中の天気がウソみたいに雲が一気になくなりました。槍ヶ岳方面の北アルプスもよく見えました。
 ところどころ鎖場があるので積雪期はスリップに注意。赤岳山頂付近では一時吹雪のように雪が舞いました。
 平日ということもありほとんど登山者には会わず、八ヶ岳を独占できました。晴れたおかげでゆっくり景色を堪能しすぎたため、往路の夏沢鉱泉あたりでは真っ暗になりヘッドライトを使う羽目に。やはり何があるかわからないので、使う予定がなくてもヘッドライトは常備しておくべきですね。





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