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  ダイブログ #7〜8  


■ ダイブNo.#7Scuba Diving

日付:   2005年 8月 13日(土)
潜水地:   八丈島 神湊 垂土No.2
時間:   IN時間  11:04   >>>>>>   OUT時間  11:46
使用タンク:   スチール
     開始時タンク圧
     195
終了時タンク圧                    
     90
ダイブ
プロフィール

保護スーツ:   ウェットスーツ(1)、ブーツ、軍手
ウエイト量:   4 kg
エントリー:   塩水、ボート
温度:   気温  28℃、水温  24℃
透明度:   10m
前回までの合計実際潜水時間
4:18
 + 今回の実際潜水時間
0:42
 = 合計実際潜水時間
5:00

▽ NOTE
コメント:   風向きNE、流れなし。
外気は暑かったが、水温は思ったより暖かくなかった。なんだか、地元の人たちの立ち話をチラッと聞くと、今年は20年ぶりぐらいの濁りだそうだ。実際もぐって見ると、期待していたよりも透明度が悪かった。
遭遇魚:   キホシスズメダイ、アマミスズメダイがいっぱい。モンガラ、カワハギ、熱帯の魚。ナメモンガラ、ハナガサ、サンゴ、イバラ、カンザシ





■ ダイブNo.#8Scuba Diving

日付:   2005年 8月 13日(土)
潜水地:   八丈島 ウロウ根
時間:   IN時間  14:30   >>>>>>   OUT時間  15:12
使用タンク:   スチール
     開始時タンク圧
     195
終了時タンク圧                    
     80
ダイブ
プロフィール

保護スーツ:   ウェットスーツ(1)、ブーツ、軍手
ウエイト量:   4 kg
エントリー:   塩水、ボート
温度:   気温  28℃、水温  25℃
透明度:   5m
前回までの合計実際潜水時間
5:00
 + 今回の実際潜水時間
0:42
 = 合計実際潜水時間
5:42

▽ NOTE
コメント:   風向きNW、流れ南から。
1本目とは場所を大きく変え、島の南西部へ移動。一緒にもぐった人はカメを見たらしいが、透明度も最悪だったせいもあり見逃した。やはり透明度の悪さには残念だった。
遭遇魚:   キホシスズメ、ニザダイ、シラコダイ、大量のヨスジフエダイ





■ Photo GalleryScuba Diving

〜 泊まった民宿、八丈富士、底土ビーチ、および海岸沿いの道 〜
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