This page is Japanese style.

  ダイブログ #9〜11 


■ ダイブNo.#9Scuba Diving

日付:   2005年 8月 14日(日)
潜水地:   八丈島 神湊 ホテル下
時間:   IN時間  9:02   >>>>>>   OUT時間  9:40
使用タンク:   スチール
     開始時タンク圧
     190
終了時タンク圧                    
     80
ダイブ
プロフィール

保護スーツ:   ウェットスーツ(1P)、ブーツ、軍手
ウエイト量:   4 kg
エントリー:   塩水、ボート、3人チーム
温度:   水温  28℃、水底  20℃
透明度:   20m
前回までの合計実際潜水時間
5:42
 + 今回の実際潜水時間
0:38
 = 合計実際潜水時間
6:20

▽ NOTE
コメント:   風向きSW。 前日に比べ潜水地に向かうボートから見た海が青かった。 エントリーすると、透明度は前日に比べかなり良かった。水面の水温はけっこう暖かかった。 潜水していくと、暖水と冷水の境目に何度も出会い、地上でいう陽炎のような、なんともいえない光景を目の当たりにした。 その冷水のおかげで水底付近の水温は8月のわりにはやや冷たかった。
ヒトデアーチやトンネルなどちょっとしたレックっぽい体験も出来た。 あとはなんと言っても、海ガメを3m位の間近で見ることが出来て大変嬉しい。 近くではないが何匹かカメを発見。 他にも魚がたくさん見られて満足。
遭遇魚:   ヒトデアーチのトンネル中にハリセンボン、穴の中に小さいイカ、ユウゼン(八丈のアイドル)、岩の隙間にアオウミガメ、etc.
>>>>> 写真はこちら





■ ダイブNo.#10Scuba Diving

日付:   2005年 8月 14日(日)
潜水地:   八丈島 神湊 垂土No.2
時間:   IN時間  10:51   >>>>>>   OUT時間  11:31
使用タンク:   スチール
     開始時タンク圧
     170
終了時タンク圧                    
     70
ダイブ
プロフィール

保護スーツ:   ウェットスーツ(1P)、ブーツ、軍手
ウエイト量:   4 kg
エントリー:   塩水、ボート、7人チーム
温度:   水温  28℃、水底  20℃
透明度:   10〜20m
前回までの合計実際潜水時間
6:20
 + 今回の実際潜水時間
0:40
 = 合計実際潜水時間
7:00

▽ NOTE
コメント:   風向きE、流れ弱い。ゴロタ岩に魚がいっぱいいた。
遭遇魚:   トンネルの中にアカマツカサ、ユウゼン、テングダイ、キビレマツカサなど。
タテジマキンチャクダイ、アオウミガメ、キミオコゼ、etc.
>>>>> 写真はこちら





■ ダイブNo.#11Scuba Diving

日付:   2005年 8月 14日(日)
潜水地:   八丈島 神湊 シーピロス下
時間:   IN時間  13:36   >>>>>>   OUT時間  14:28
使用タンク:   スチール
     開始時タンク圧
     190
終了時タンク圧                    
     40
ダイブ
プロフィール

保護スーツ:   ウェットスーツ(1P)、ブーツ、軍手
ウエイト量:   4 kg
エントリー:   塩水、ボート、6人?チーム
温度:   水温  26℃、水底  23℃
透明度:   10〜20m
前回までの合計実際潜水時間
7:00
 + 今回の実際潜水時間
0:42
 = 合計実際潜水時間
7:42

▽ NOTE
コメント:   流れに逆らって進んだのでちょっと疲れた。イデサリのアーチなどいろいろ移動して、まるで海底探検しているかのようでとても楽しかった。
※ 「ウエイトが重過ぎるんじゃない?」とインストラクターに言われた。次回は1kg減らしてみる?
遭遇魚:   ユウゼン、タテシマキンチャクダイ、etc.
>>>>> 写真はこちら





■ Photo GalleryScuba Diving

〜 2本目の準備、ダイビングショップにいたカメ、島の祭り 〜
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12






戻る


Copyright © 2004-2005, Kenn